女性は、退去時も大変でした。この部屋はフローリングでしたが、退去時に確認に行くと、フローリングの真ん中部分だけが真っ白なのです。その部分だけがずっと雨ざらしになっていたかのようでした。フローリングに水をまいて放置しておくと、白くなります。なぜか部屋の真ん中だけが帯状にそういう状態になっていました。加えてクロスに装飾用の小さなレンガがたくさん張ってありました。いくらていねいにとってもクロスがはがれてしまいます。
[参考サイトのご紹介]
地下鉄桜通線(高岳)の新築マンション一覧|SUUMO(スーモ)新築マンション
(詳細情報はこちら)
京都市左京区の新築一戸建て一覧|SUUMO(スーモ)新築一戸建て
(詳細情報はこちら)
東急田園都市線(池尻大橋)の新築マンション一覧|SUUMO(スーモ)新築マンション
(詳細情報はこちら)
小樽市の新築マンション一覧|SUUMO(スーモ)新築マンション
(詳細情報はこちら)
こういうときは、クロスをすべて張り替えなくてはなりません。さらにガラスがあちこち欠けていたり、部屋はかなり傷んでいました。配管の吸い殻の一件以来、「もしかするとこの部屋は大変なことになっているかも」とは思っていたのですが、悪い予想が的中してしまいました。そのことを女性に言うと、「入ったときからフローリングは白くなっていた」と言って、それっきり梨のつぶて。その後、女性に電話をしても連絡がとれないので、仕方なく親御さんに連絡をとりました。しかし、親御さんも理解してくれなかったので、結局、少額訴訟をすることになりました。